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銀杏のカロリーっていくら?その数値はなんと!?

銀杏のカロリーはこれくらいだったのだ

 

秋になると風物詩と言えるものといえば
銀杏である。

 

 

私は正直言って

道に落ちた時の銀杏の実の臭いが
とても苦手としている。

 

だけど、

銀杏の実は臭いけど
種は食べられるという事はご存じだろう。

 

私は食べたことはあんまりないけど、

秋の味覚の1つとして
銀杏はよく食べられる食材である。

 

そんな銀杏であるけど
カロリーは一体いくらになるのか?

 

なので今回

銀杏のカロリーはいくらになるのか?

をまとめておいた。



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銀杏のカロリーはこれくらいだった!?

そんなわけで早速、

銀杏のカロリーはいくらなのか?

を調べてみたところ

 

銀杏のカロリーは
以下の数値となっている。

 

銀杏100g(可食部):187kcal(生)

銀杏100g(可食部):166kcal(ゆで)

 

ちなみに可食部というのは
銀杏の食べられる部分のことである。

 

この数値を見ると
結構銀杏は高めのカロリーだと感じる。

 

ちなみに銀杏は
ナッツ類に分類される食べ物であり、

同じナッツ類である
同じ量でカロリーを比較した場合だと

 

銀杏の方がカロリーが高くなる

 

栗も100gになると
カロリーは高くなるのだけど、

それよりも銀杏の方がカロリーが高くなるのは
流石ナッツ類と言ったところだ。

 

それにしても
銀杏はゆでたら生の状態よりもカロリーが低くなるけど

普通はゆでた方がカロリーが高くなる場合が多いから
なんとなく意外な感じがする。

 

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銀杏のカロリーは1粒あたりだといくら?

銀杏のカロリーは
100gあたりだと結構高かった。

 

だけど、

実際銀杏1粒でこんなにカロリーがあるわけではない。

 

なので、

銀杏は1粒あたりカロリーはいくらか?

を調べてみたところ、

 

銀杏1粒(3g):6kcal

 

という数値であった。

 

こうして1粒あたりのカロリーを見ると
低いものだと感じる。

 

更に言うと

銀杏10粒でも60kcal程になり
とても100gのカロリーには届かない。

 

銀杏100gというのは

銀杏約30個分

の量に相当するという事だ。

 

ぶっちゃけ銀杏には中毒性がある為、
一度に30個も食べることはまずないだろう。

 

だから、

実際に銀杏を食べる時には
少ないカロリーで済ますことが出来るのだ。

 

 

銀杏のカロリーまとめ

銀杏のカロリーについては以上。

 

銀杏のカロリーは
1粒あたりだととても低い。

 

でも先程も書いたように
銀杏には中毒性があるため食べすぎには注意すべき。

 

まぁ私は銀杏は食べること少ないし
食べてもそんなに多く食べないだろうけど。

 

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